吉良俊彦 (キラトシヒコ)

ターゲットメディアソリューション 代表取締役
マンガデザイナーズラボ 総合プロデューサー
大阪芸術大学芸術学部デザイン学科 客員教授

【カテゴリ】

  全般 / インバウンド戦略
  全般 / 新規事業・起業
  マーケティング / マーケティング戦略
  マーケティング / ブランディング
  人材育成 / 社員教育

プロフィール

上智大学法学部卒業後、株式会社電通に入社。 クリエーティブ局、 営業局を経て1985年より雑誌局へ。様々なラグジュアリーブランドをはじめ、各社のメディア戦略およびプロジェクト、スポーツ・文化イベントの企画プロデュースを行う。主なものに、リチャード・ブランソン氏と「熱気球による太平洋横断プロジェクト」、村上龍氏らと共に行ったFIFAワールドカップ(1990年イタリア~2002年日本・韓国の雑誌企画プロデュースなどがある。2004年にターゲットメディア・ソリューション設立し、「教育」「コーチング」「中国ビジネス」を3本柱として活動している。日本・中国での講演も多数。2011年にはマンガデザイナーズラボを設立し、マンガの新しい市場を開拓。総合プロデューサーとして「マンガデザイン」による広告のプロデュースを手掛け、日本の文化であるマンガをコミュニケーションソリューションとしてビジネスに活用している。広告電通賞審議会選考委員を務める。

講演テーマ

・来るべきインバウンド時代に勝つ最強のコンテンツ
・物事を新しい視点でとらえる発想法
・世界初、日本発のオリジナルコンテンツ“マンガデザイン”
・広告0円の時代のメディア戦略
・面接に強くなるコミュニケーション・プレゼンテーションスキルアップ

書籍・メディア

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