髙松正人 (タカマツマサト)

観光レジリエンス研究所
代表

【カテゴリ】

  全般 / インバウンド戦略
  マーケティング / マーケティング戦略
  業種別戦略 / 旅行業

プロフィール

1982年東京大学卒業後、JTBに入社。2001年にツーリズム・マーケティング研究所(現JTB総合研究所)設立以来、観光専門家として国内外で幅広く活躍。現在は、日本における観光危機管理の第一人者として、沖縄県をはじめ国内外の観光危機管理や観光復興関係の業務、観光地の災害対応マニュアルづくり等に数多く関わる。旅館経営人材育成アカデミーの総括講師として、旅館のマーケティングやマネジメントの指導を通じて、旅館の後継者育成にも注力。

■書籍URL
「観光危機管理ハンドブック(朝倉書店)」
https://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-50029-5/

■参考記事
新型コロナウイルスによる肺炎のケースから学ぶ、観光・インバウンド事業者がいま取るべき施策
https://www.yamatogokoro.jp/report/36832/

講演テーマ

・「世界から見たデスティネーションJAPAN」
・「観光客と観光産業を危機から守れ」
・「災害・危機からの観光復興」
・「戦略的観光マーケティング」
・「地域の観光資源を観光商品にするには」

書籍・メディア

「観光危機管理ハンドブック(朝倉書店)」

「国連防災世界会議と観光危機管理」JTB総合研究所コラム

「WEF(世界経済フォーラム)旅行・観光競争力レポート2015の概要」JTB総合研究所コラム

「災害からの観光復興」JTB総合研究所コラム

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